コールセンターの通話料を、 業界最安水準に。

リスト作成・自動架電・追客・アポ管理を1画面で。
ご利用中のZoom Phoneも、そのまま活かせます。

Zoom Phone 連携対応

  • 通話コスト 最大40%削減
  • 秒単価 0.12円/秒
  • 初期費用 0円

※通話料は携帯電話宛て。「業界最安水準」は、一般的なコールシステムの通話料(1秒0.25円前後)との比較です。

電話営業でこんな課題はありませんか?

  1. 通話料が高い

    1秒0.25円前後の
    通話料+ブースレンタル料が
    固定で積み上がる

  2. つながらない時間が長い

    呼び出し中・留守電・欠番に
    オペレーターの時間が消える

  3. 管理がバラバラ

    リスト・架電・アポ・確認TELが
    別ツールやExcelで
    転記・抜け漏れ

MC-Call 導入でこう変わる!

  • 業界最安値レベルの通話料

    1秒0.12円
    通信費最大52%削減

    回線業者との独自契約で実現。
    さらにZoom Phoneはかけ放題。

  • 留守電・欠番は自動で除外

    1席あたりの
    架電効率3倍

    人が出た電話だけをつなぐ、
    プレディクティブ発信。待ち時間ゼロで無駄な時間を無くします。

  • リスト化からアポ管理まで

    作業効率UP
    1画面で完結

    自動音声でリスト生成、架電・履歴・確認TEL通知まで標準装備。

電話営業の全工程を、
MC-Call ひとつで

テレアポの全工程を1つのシステムで
完結させます。
専用機器・電話機は不要、
ブラウザだけで通話できます。

MC-Call の管理画面
  1. リスト作成
  2. 一斉架電
  3. 見込み化
  4. 追客
  5. アポ獲得
  6. 確認TEL
  7. 顧客管理

MC-Callの仕組み

電話営業の工程に合わせて、3モードを使い分ける

  • MODE 1

    モンスターモード

    リストを作る

    自動音声(IVR)が大量発信し、目的に合わせたリストを作成可能。
    留守電・欠番は自動除外。

    詳しくはこちら
  • MODE 2

    プレディクティブ
    モード

    一気にかける

    1席あたり3件を同時発信し、人が出た電話だけオペレーターへ。
    携帯番号あての通話料は、1秒あたり0.12円。

    詳しくはこちら
  • MODE 3

    Zoom Phone
    モード

    追客する

    月額2,528円のかけ放題で見込み客への追客や確認電話。
    従量課金ゼロで何度でも。

    詳しくはこちら

MODE 1 モンスターモード(IVR)

人がかける前に、「反応のある番号」だけを集める。

  1. 1

    大量の番号に自動音声で発信

  2. 2

    反応あり/留守電/欠番を自動で仕分け

  3. 3

    反応があった番号だけ見込みリスト完成

  • 1日最大84,000コールの
    アンケートを実施可能

    1億2400万件の番号から、地域に絞ったオートコールを実施できる。

  • 留守電は自動で切断、
    欠番は自動で除去

    無駄な通話を減らし、リストの精度が上がる。

  • できたリストは、そのまま
    Zoom Phone・
    プレディクティブで追客

    別ツールへの転記なし。MC-Call内のリストとして即日使える。

実際の活用事例を見る

MODE 2 プレディクティブモード

オペレーターは電話をかけない。出た人と話すだけ。

  1. 01

    システムが
    複数件に同時発信

  2. 02

    留守電・不在を
    自動で判定して切断

  3. 03

    人が出た電話だけ
    オペレーターへ接続

  4. 04

    結果を入力して
    次の通話を待つ

  • 業界最安値レベル 1秒0.12円(携帯宛)

    つながった通話にだけ秒単位で課金。不在(呼び出しのみ)は無料。

  • 倍率最適化で発信数を自動調整

    待機中の席数に合わせて自動調整。実通話時間が大きく伸びます。

  • 管理者機能:聞く・ささやく・止める

    通話をリアルタイムで聞き、オペレーターだけに聞こえる声で指示。

ヘッドセットで架電するオペレーター

MODE 3 Zoom Phoneモード

月2,528円のかけ放題で、長時間の通話に最適。

Zoom Phone かけ放題

月2,528円/1回線

(年間契約30,336円)

何件かけても定額。
見込み客への追客・確認電話に。

1日約9分以上話せば、秒課金回線
(携帯宛0.25円/秒)より安くなります。

  • 手動発信も、リストの順番自動発信も

    番号を入力するだけでZoom Phoneが起動。
    結果を入力すると次の番号へ。

  • 複数人で同じリストを分担しても重複しない

    同じお客様に2人がかけることがない。
    プレディクティブとも連動。

  • 折り返し着信も自動で録音・履歴に

    お客様からの折り返しも、担当者・録音つきで残る。

管理機能

電話だけではなく、
アポ管理と現場管理まで1つで

架電からアポ管理、確認TEL、録音、SMS、進捗確認までを一元管理。転記や抜け漏れを減らし、業務をスムーズにつなげます。

MC-Call の管理画面を操作するスタッフのイラスト
  • 見込みシート・アポカード

    今お使いの帳票と同じレイアウトで画面入力。
    見込みの内容はアポカードへ自動引き継ぎ、PDF出力も可。

  • 全通話を自動録音

    担当者・ステータス・番号で検索して即再生。
    クレーム対応や新人教育に。

  • オートメーション

    様々な業務フローに対応した自動化を構築して、手作業で行う業務時間の削減が可能。

  • 一覧分析

    日ごと・リストごと・時間帯ごとの架電数と結果を集計。
    成果の出るリストが分かる。

  • リアルタイム監視

    誰が待機中・通話中・後処理中かを一覧表示。
    管理者は通話を聞き、ささやきで指示。

  • コール結果管理

    架電結果をステータスや対応状況とまとめて管理し、検索やエクスポート、分析などに活用可能。

  • SMS送信

    通話中・通話後にテンプレートからSMS。アポ内容は外部ツールへ自動転記。

  • 再電話の自動通知

    訪問前日の確認電話を自動で通知。「今日の未確認電話」一覧で抜け漏れゼロ。

  • 外部サービス連携

    コール記録の内容を顧客管理サービスと送受信するなど、柔軟な連携に対応。

サービス比較

一般的なコールシステムとの違い

比較項目 一般的なコールシステム MC-Call
通話単価 1秒0.25円前後 1秒0.12円(約52%安い)
追客・確認電話の通話料 従量課金 Zoom Phoneかけ放題(月2,528円定額)
留守電・欠番 システムが自動判定・自動切断 自動判定・自動切断・留守電検知
リスト作成 別でリストを用意する必要がある モンスターモードで自動生成
アポ・見込み管理 紙に書くか、Excelや別CRMに転記 同じ画面で入力・確認TEL通知まで
初期費用・機器 初期費用+電話機・ソフトフォン 初期費用0円・ブラウザのみ

導入実績

実際にMC-Callが役立った実績

  • コスト削減

    月の通信費が約52%削減

    既存のコールシステムからMC-Callへ切り替えたコールセンターの実績。
    月の通信費が200万円から120万円に。通話単価の差がそのまま利益になった。

  • 売上づくり

    月100件メンテナンス会員を獲得

    モンスターモードでエコキュートのアンケートを自動実施。
    獲得した会員にリフォームを提案し、新たな売上につながった。

  • Zoom Phone導入

    月21,811円の通話料を削減

    M社(8席・2026年9月)の実績。秒課金回線なら42,035円かかる通話料が、Zoom Phone(月2,528円×8席)で20,224円に。1日あたり約17分の通話でも、秒課金回線よりこれだけ安くなった。
    ※試算条件:携帯宛0.25円/秒・固定宛0.055円/秒、秒課金(最低1秒)。対象期間 2026/9/1〜9/30。

導入までの流れ

最短で回線が届き次第、運用開始

  1. STEP 1

    ヒアリング

    席数、使うモード、
    今の帳票を確認してプランを決定。

  2. STEP 2

    回線・Zoom準備

    回線手配(1~3週間)とZoom Phone契約。
    手続きはサポートします。

  3. STEP 3

    環境構築・帳票設定

    御社専用の環境を構築。
    帳票は今のレイアウトに合わせて設定。

  4. STEP 4

    レクチャー・運用開始

    操作レクチャーを実施して開始。既存リストはCSVでそのまま取り込み。

  • 最短2週間

    アカウント準備はこれだけ。
    導入期間はほぼ回線の手配期間です。

  • 工事なし

    PC・マイク・Zoomアプリがあれば開始。
    電話機の設置は不要。

料金について

月額利用料金(税別)

  • 初期費用 0円
  • 最低契約期間 6ヶ月
  • 専用機器 不要
  • 席の追加 5,000円/席
席数 モンスターありプラン モンスターなしプラン
10席 32万円 10万円
15席 34.5万円 12.5万円
20席 37万円 15万円
25席 39.5万円 17.5万円
30席 42万円 20万円

別途・通信費

通話料
1秒0.12円
プレディクティブ回線
席数×倍率×800円/月
モンスター回線(ありプラン)
48,800円/月
Zoom Phoneかけ放題
2,528円/回線/月

Q&A

よくあるご質問

他のCTIシステムと何が違いますか?

リスト作成から架電・追客・アポ管理・確認TELまで、電話営業の全工程を1つのシステムで完結できる点です。通話料は1秒0.12円と、一般的なシステム(1秒0.25円前後)より約52%安く、留守電・欠番はシステムが自動判定して切断します。追客・確認TELはZoom Phoneのかけ放題(月2,528円)で行え、初期費用0円・ブラウザだけでご利用いただけます。

他のシステムと連動は可能ですか?

はい。コール記録の内容を顧客管理サービスと送受信するなど柔軟な連携に対応しており、アポ内容を外部ツールへ自動転記できるほか、通話中・通話後にテンプレートからSMSを送信できます。お使いのツールとの連携可否は個別にご相談ください。

既存の電話番号を利用できますか?

基本的には、MC-Call用に新規発行した電話番号をご利用いただきます。
ただし、すでにZoom Phoneをご利用中の場合は、Zoom Phoneモードにて既存の電話番号をご利用いただくことが可能です。

既存の顧客リストをそのまま使えますか?

はい。お手持ちのリストはCSVでそのまま取り込めます。リストがない場合も、モンスターモードで自動音声によるリストを作成できます。

契約から導入までどのくらいの時間がかかりますか?

最短2週間でご利用いただけます。導入期間の大半は回線の手配期間(1〜3週間)で、回線が届き次第ご利用いただけます。工事や電話機の設置は不要で、PC・マイク・Zoomアプリがあれば開始できます。

導入後のサポートはありますか?

はい。導入後も、レクチャーミーティングやお電話などを通じて、必要に応じてサポートいたします。